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意外?こんな形でも使われているメシマコブ

こちらでは、メシマコブの病気への効果効能について特集しています。有効成分HKSY-PL2や、副作用の有無、メシマコブを愛飲しているガン患者の口コミも掲載しています。

メシマコブは幻のキノコと呼ばれています

メシマコブメシマコブは、キノコだけの仲間に属するキノコで、「フェリナス・リンテウス」学術名として名づけられています。漢方では桑黄(そうおう)と呼ばれ、古くから貴重なキノコとして重宝されてきました。

日本名である“メシマコブ”は、長崎県男女群島の女島に自生していた昔から、コブのようなキノコであるということからこう呼ばれるようになりました。

メシマコブは、日本、フィリピン、オーストラリア、北アメリカなどに見られるキノコですが、日本では限りなく絶滅種に近く、メシマコブと呼ばれるきっかけとなった長崎県の女島でもその姿は見かけなくなってしまいました。

韓国で、国家プロジェクトとして研究が行われ、大量培養することができるようになりましたが、栽培はとても難しく、研究に必要な直径30cmの大きさに成長するまでに20年~30年ものとても長い時間が日知用だと言われています。

天然物を発見するのは、それ以上に難しいため、「幻のキノコ」とも呼ばれているのです。

免疫力を高めて抗がん作用を発揮します

「幻のキノコ」とも呼ばれるメシマコブには、PL2と呼ばれる体の免疫力をアップさせて、ガンの治療や予防ができる頼もしい成分が含まれています。

ガンの「予防」や「治療」と一口に言っても、この成分には、さまざまな効果があります。

まずは、ガン細胞の増殖を抑えて、さらにがん細胞の転移を防ぐ効果。

それから、従来の抗がん剤の副作用を軽くするとともに、抗がん剤と併用することで相乗効果もあるとされています。

一般的に、抗がん剤とメシマコブを併用すると、相互作用によって抗がん剤の効果を弱めたり、逆に強くなりすぎて体に負担をかけると言われていますが、メシマコブは相互作用がないだけでなく、抗がん剤による副作用を軽くするメリットもあるため、一石二鳥なのです。

最近の臨床研究では、胃がんや肝臓がん、肺がんなどに効果があることがわかっていますが、現在、その他のがんについても研究が始められており、いずれも治療効果が出ているそうです。

これら、メシマコブの抗がん作用は、体の免疫力を高めることから得られています。

メシマコブを継続的に摂取することで、体内を常に循環しているナチュラルキラー(NK)細胞、そしてリンパ球、マクロファージのの活性化を促し、ガンを抑える効果を発揮します。

メシマコブを使用している方の口コミ

実際に、メシマコブを飲んでいる方の感想はどんなものなのでしょう?以下にいくつか口コミを集めました。掲載しますので、ぜひご参考くださいね。

口コミ「話半分、と思って飲み始めましたが、今では出会いに心から感謝しています。これからも注意を払って体調を維持していきます。」

口コミ「身内が初期のガンになり、メシマコブを飲み始めました。抗がん剤などで食欲が落ちていても飲みやすいです。」

口コミ「友人が強い抗がん剤を打っているのですが、副作用がかなり軽減されたと聞き、私も飲み始めました。飲んでからは経過観察は良好です。」

口コミ「家内が大病したので、免疫力アップのためにメシマコブを飲んでいます。これからも健康でいてもらいたいので、ずっと飲み続けてもらいます。」

口コミ「親戚の紹介でメシマコブを飲み始めました。老人でも飲みやすいですし、心なしか副作用が軽減される感じがあります。」


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